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入江塾は、京都市の「育星舎」の中学受験専門塾で、中学受験をする小学生を対象とした進学塾です。無理のない楽しい中学受験で志望校合格を目指します。本部の北野教室(北野白梅町、円町)を中心に出町教室でも開講中。洛星、西京、洛北、東山、同志社、京都女子、同志社女子など毎年多くの中学に合格している実績があります。

2026年合格体験記 京都産業大学附属中学校

京都産業大学附属中学校 自己推薦 / 龍谷大学付属平安中学校 / 花園中学校SGZ(全奨)

Bさん

3年間ありがとうございました

小林先生、木村T先生ありがとうございました。

中学校に入ったらがんばります。

今の気持ちは、心が飛び出そうです。

佐藤先生、元気ですごしてくださいね。

いろんな先生がたのおかげで、ぼくは今このような気持ちになっています。

本当にありがとうございました。

3年間ありがとうございました。

また来ます。 (^v^)

Bさんの保護者さま

努力そして、強さと自信

今回の中学受験では、受けた学校すべてに合格をいただいた。

その知らせを受けるたびに、胸の奥がじんわりと温かくなり、彼が積み重ねてきた努力が確かな形となったことを実感した。

いくつもの学校の中から、迷うことなく第一希望の京都産業大学附属中学校を選んだ。

その決断には、自分の未来を自分で選び取ろうとする強さがあり、親として何より、その成長が何よりうれしかった。

合格発表の日、前面に映った「合格」の文字を見た瞬間、これまでの日々が一気によみがえった。

思うようにいかず涙をこぼした日も、小さな成功に笑顔がこぼれた日も、親として子供の背中を見守ることしかできなかった。

けれど、そのすべてが子供の力になっていたのだと、今ならはっきりわかる。

受験勉強は決して楽な道ではなかった。

それでも彼は、朝早く起きて机に向かい、疲れた日も塾へ通い、時には悔しさを抱えながらも前に進み続けた。

その姿は、親である私にとっても大きな励ましだった。

結果よりも、ここまで歩いてきた彼の姿を誇りに思う。

そして、自分が選んだ新しい環境で、また一つひとつ成長していく姿を見るのが楽しみだ。

この先どんな道を進んでも、受験を通して手に入れた強さと自信が、これからの彼を支えてくれると信じている。

京都産業大学附属中学校 / 京都先端科学大学附属中学校 SG(B特待)/ 龍谷大学付属平安中学校

Dさん

過去問演習で自信がもてるようになった

ぼくは、入江塾に五年生のときに入りました。

最初は、「もう個人指導はいらない。自分でできるでしょ!」と軽い気持ちでいたら、五ツ木・駸々堂で壊滅的な点数を取ってしまい、すぐにお願いしました。

個人指導は国語は小林先生、算数は木村あつし先生に教えてもらっていました。

でも個人指導始めてもやる気も点もなかったのに、いつのまにか点がのびていき、苦手な算数も71点や国語でも69点など過去問題で知らないうちにとれていてそこから自信がもてました‼

そのおかげで第一志望に受かることができました。

この二年間ありがとうございました。

Dさんの保護者さま

子どものペースに合わせて

5年生の5月から入塾させて頂きました。

中学受験するには遅めのスタート。

息子も受験に前向きではなく、「市立中学で良い」と言っていました。

途中から受験したいと言っても手遅れになるし、五年生からは、塾に入ると約束していたので、息子と相談して受験に関しては六年生になってから決めることにしました。

その旨を先生にお伝えし、受け入れてもらえました。

塾に通う日数は週2日までしか嫌‼という息子。。。

習い事もやめなくて良い。

演習も徐々に増やしたら良い。

全て息子のペースに合わせて頂きました。

国語の個人指導で自信を持てた

六年生になって、受験すると決めてからも、習い事を辞めることなく、希望する演習時間、個人指導のスタート時期、息子が前向きに取り組めるよう、待っていただけたこと、ありがとうございます。

入塾し、しばらくしてからの面談で「算数が厳しくなると思います」と言われました。

親としては、学校のテストを見ていても、算数より国語じゃないかな…、と思っていましたが、入試最後まで苦しんだのは算数でした。

五ツ木テストの点数も最後まで散々でした。

6年生になり、国算の個人指導を受けるようになり、国語の点数は少しずつ上がるようになり、自信につながりました。

この自信がなければ、もっともっと勉強イヤ!受験イヤ!になっていったと思います。

しかし、先生の指摘通り、算数は本当に点数がとれず…。

6年生12月、先生から「あと少しのところ。点数には表れていないが、あと少しのところで解けるようになってきている」と言ってもらって、息子自身もその言葉と脳が一致しているのか、「あとちょっとのところやねん!」と最後まで頑張っていました。

先生の「算数が厳しくなる」という言葉は的確だったなあと実感しました。

息子は、「塾行きたくない!」と言ったことはないものの、ただ座っているだけ、ボーっとしている時が多々あったと思います。

先生方には、色々な対応の仕方、言葉がけ「打てど響かず…」で本当に難しい子だったと思いますが、国算理社の全先生で相談し合い、子どもにあった勉強方法、宿題量、対応の仕方で向き合っていただけたこと、本当に感謝しています。

受験前日、佐藤先生に肩をバシッとたたいてもらって、「頑張ってこい‼」とエールをもらって帰ってきた息子は、「いたかった…」と言いながらも「やることはやった!頑張る!」といった、晴れやかな気合の入った表情でした。

スタートラインとしての中学受験

受験当日も早朝応援メール、受験校前に来てくれて応援してくれた先生。

親子共に心強かったです。

はじめは志望校がダメなら市立中学でも良いと親子で思っていましたが、子どもの精神面を考えてくださり、一つでも合格をつかんで成功体験で中学受験を終えることの大切さ、子どもの性格を考え、市立中学でこの子の性格だったらマイナス面になりうるかもしれない面を教えてもらったり、中学に入ってからの生活を心配していただいたり…。

個々の性格、能力、この先の人生まで考えていただき「中学受験が終りじゃない!中学入ってからがスタート!」ということをも子どもにたたきこんでくれて、合格をもらった後、「今からやな!今からスタート!」という息子の言葉を聞いて、あらためて入江塾に入って入江塾の先生にお願いして良かった!と感じました。

本当にありがとうございました。

 

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