私は、5年生の夏から入江塾に入りました。
初めは、塾にうまくなじめるか不安だったけれど、先生たちが明るくて、わからないところもしっかりわかるまで教えてくださったおかげで、楽しく塾に通うことができたのでよかったです。
受験が近づく1月1日になると、みんなで天神さんに合格祈願に行きました。
とても楽しかったです。
受験前日には、背中をたたいて気合を入れてもらったので、「がんばるぞ‼」と思えました。
入江塾だったからこそ、私は、同女に合格することができたのだと思います。
本当にありがとうございました。
個別や集団塾がたくさんある中、「ソフトな中学受験」という言葉に惹かれて授業体験をさせてもらいました。
「楽しかった‼この塾に行きたい」目をキラキラさせてとても嬉しそうに帰ってきたので入塾を決めました。
入塾したのが5年生の夏と遅いスタートだったので、学習面での不安や受験まで間に合うのかと心配していましたが、いざ通ってみると同じ志をもつお友達と優しい先生方のご指導のおかげで、娘にとって何より楽しい居場所で学ぶことができました。
塾で学んだこと、先生とのおもしろエピソードなど、たくさん話してくれました。
模試の成績が上がらず、不安な時期もありましたが先生方が苦手なところを明確に指摘下さり、その分野をしっかりと教えていただきました。
どんな時も「大丈夫‼」と励ましてくださるので、娘も先生方を信頼し、拠り所とし、できなかったこと、難しいことにも挑戦できたのだと思います。
娘も「入江塾だから志望校に合格できた」と言っています。
合格発表の日、満面の笑みで電話で先生に合格を伝えている娘の姿が今も忘れられません。
娘を温かく見守り、合格へと導いていただき感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。
私は小3の時に入塾しました。
最初は緊張してあまり話すことができませんでしたが、だんだん塾の雰囲気に慣れてくると少し話すことができるようになりました。
私でも馴染めるような雰囲気だったので、本当にこの塾で良かったと思いました。
難関算数では佐藤先生に解けなかった問題を前で解説していただき、理解があやふやになっていた問題も自分でしっかり解けるようになりました。
また、個人指導では、算数と理科を八木先生に担当していただき、1問ずつ自分がわからない問題の解き方を教えてもらったので、少しずつ理解できるようになりました。
当日は先生方のメッセージをいただき、緊張がほぐれ落ち着いて試験に臨むことができました。
終わってからも後悔はなく、「やり切った!」と心から思うことができました。
長い間、本当にありがとうございました。
「これで合格できたら最高だね」。何度となく夫婦で口にした言葉です。
というのも、上の子が大手塾で中学受験をした時に比べると親も子供もとても負担が少なかったためです。
上の子の塾は授業の時間が多く、連日親が遅い時間に送り迎えをしていましたが、入江塾は6年生でも毎日の通塾が必須ではなく、家の近くが塾の車の送迎ルートになっていたので玄関で見送るのみでした。
通塾時間が短いおかげで他の習い事を夏まで続けることができたことでも、勉強のストレスを発散できたのだと思います。
本番が近くなっても帰宅後は好きな動画を見たりしてのんびりしている娘に不安を覚えたこともありますが、先生を信じて親は口を出すことはしませんでした。
塾ではほぼ言葉を発しないであろう娘に対する指導は難しかったと思いますが、個人の特性や理解度を把握していただいており、帰宅すると「教えてもらったら分かった」や「先生や周りの子が面白かった」と話してくれました。
疲れて休みたいと言うことはあっても塾に行くのは楽しかったようです。
親としても心配な教科があってご相談すると、すぐに個別指導を開始していただき、迅速で柔軟な対応がありがたかったです。
志望校選びについても塾の実績のために無理にチャレンジ校を受けさせるようなことはせず、実力は踏まえた上で行きたいところを尊重してくれました。
決定的に違ったのは受験直前期の対応です。
年末から本番前日まで希望日は自由に登校して過去問を中心に面倒を見ていただきました。
上の子の塾はあれほど授業が多かったにも関わらず、本番直前の数日は登校不可で自宅でやるようにと言われ、最も塾を頼りたい時期に見捨てられた思いでした。
大手塾の良さもあるとは思いますが、長時間の授業と大量の宿題に追われて身につける暇もなくなるのであれば、自分に必要なことだけを着実にやって丁寧にサポートいただける入江塾の演習スタイルがベストの選択肢だと痛感しました。
最古参となる4年もの間お世話になりましたが、佐藤先生や八木先生をはじめとする講師の皆様のおかげで合格をいただくことができました。
本当にありがとうございました。
いきなりですが、私は算数が苦手です。
きっと理由は、よく「ボンミス」をするからだと思います。
そんな私が同志社女子中学校に合格できたのは、ひとえに苦手な算数の個人指導をしてくださった、佐藤先生のおかげです。
図形などの問題で解からない時は、サイコロなどを使ってていねいに教えてくださり解りやすかったです。
個人指導は、とても楽しくいつも笑っていました。
自分のボンミスで怒られる時もありましたが、良い成長になったと思います。
佐藤先生との時間は最高の思い出です。
父のすすめで、ベースアップ国語と駸々堂対策理科を受講していました。
ベースアップ国語は、先生が独自に開発した教材で、コツをつかむ事が出来ました。
そのおかげで国語は、最終的に同志社女子中学校の問題で80点台を取れるようになりました。
全ての教科で徹底した指導のおかげで、自信をもって試験に臨めました。
私達の学年はとても仲が良く、休み時間などいつも話していました。
競争するのではなく、仲良く互いに高め合える環境は、私にぴったりでした。
少人数のクラスが性に合っていて、先生に自分から進んで質問して問題を解いていました。
大変な事もありましたが、とても楽しい塾でした。
先生達のおかげで、志望校に合格することができました。
3年間お世話になりまして、ありがとうございました。
娘は4年生から入塾しました。
最初から絶対に受験をすると決めるのではなく、まずは入江塾の勉強に慣らす事から始めました。
入江塾は、無理矢理に週に何回も通塾しなさいという事はなく、娘に合った学習指導をしてくださいました。
クラス分けのテストや膨大な量の宿題を押し付ける事もありませんでしたので、娘にはぴったりでした。
まだ幼い4年生の娘の未来を見据えていただいたと思います。
5年生になると受験をするのかしないのかの選択を、しなければなりません。
遅いかもしれませんが、娘は受験をするという事を決めましたので、やるからには合格を目指すことを決意しました。
受験勉強に本腰を入れたのは、6年生からです。
週5~6回の通塾では、苦手だった算数の個人指導、国語・理科の対策授業と演習をこなしました。
いよいよ受験生らしくなってきたと感じました。
親ならば我が子には、志望校に絶対合格して欲しいと思うものです。
娘の楽しみを奪い、勉強しなさいが口癖になり、なんでこんな簡単な問題を間違えるの?この状態は狂気に向かっていると思いました。
親子関係がギクシャクしてきたので、塾長の佐藤先生に相談しました。
親は勉強を教えない、家ではゆっくりさせてください。
私たちが最後まで面倒みますと言ってくださいました。
この言葉にどれだけ救われたかわかりません。
佐藤先生のおかげで狂気にならずに済みました。
娘は一度も入江塾に、行きたくないと言った事はありません。
お友達に恵まれとても楽しく充実した日々を、過ごす事が出来ました。
先生方の思いが娘に届き、娘の心が変わっていくのを感じました。
勉強は勿論大切ですが、それ以上に心の繋がりの大切さをお教えいただいたように思います。
入江塾は人間味溢れる、温かく素晴らしい塾です。
お陰様で志望校に合格しました。
久しぶりに感動と感謝の涙を流しました。
先生方には大変お世話になりました。
誠にありがとうございました。